2018年5月21日月曜日

子宮頸がん予防ワクチンによる被害

子宮頸がんを予防するために小学6年生から高校1年生を対象に、国の積極的な働きかけによってワクチン接種が行われました。

ワクチンには一定の副作用はつきものかもしれませんが、この子宮頸がん予防ワクチン(HPV)による副作用は尋常ではありませんでした。

今なお、治療法も見つからないまま苦しんでいる若い女性が古賀市にもいます。

彼女の悔しい思いをきいてください。
友達と話したい、遊びたいという年ごろを、闘病のため入退院を繰り返し、孤立している彼女の声を聴いてください。

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